少し魔女ことおたまさんの家庭の様子を見てみよう(想像)
きっと気になる人は気になってるはずだっ
ということで紹介してみますね(*´∇`*)
魔女「今日はとってもしゃきしゃきです♪」
ダミアン「ほんとだ、関節もギコギコいってないって」
「なわけねーだろ、ねーちゃんバカか?」
魔女「><」
「こら!ダミアン><」
「どうして貴方はそんなに口が悪いのです?><」
ダミアン「そりゃねーちゃんがいつもギコギコしてたらこうなるつーの」
婆「これダミアン、あまり姉をいじめるでない」
ダミアン「でもよ長老…」
「いっつもオレがねーちゃんのメンテしてんだぜ?」
婆「ふむ、そうじゃ」
「ではダミアン婆がゲームを買ってやろう」
ダミアン「マジか!?」
魔女「おばあちゃん…私には?」
婆「おのれはギコギコでもしておれっ!」
「この前の仕事(暗殺)も失敗した愚か者め」
魔女「><。。」
(どうして私はのけものにされるんでしょう?)
ダミアン「でもよ…ねーちゃんだけかわいそうだ」
婆「情けは無用ぢゃ、そんなんでは立派な大人になれんぞダミアン」
ダミアン「オレはねーちゃんが好きだっ」
魔女「でもエッチな事はダメですよ?><」
ダミアン「死ねよテメー」
「ねーちゃんなんかほっといて行こうぜばーちゃん」
魔女「ダミアン><」
「アメリカンジョークなのです><」
ダミアン「日本人にアメリカ人のジョークなんか通じるわけねーだろ」
魔女「通じないです?><」
「きっと努力が足りないのです><」
ダミアン「はぁ、、、わかったよねーちゃん」
「連れてってやるから早く支度しろよな」
魔女「あい><」
婆「ダミアンは優しい子じゃ(*´∇`*)」
「では魔女は置いて出発するかの」
ダミアン「そうだな行くか」
そして今日も置き去りにされた魔女さん…
こんな日常がいつもの風景(のような気がします)
がんばれ魔女さんファイトだ魔女さん
きっと君には(多分)明るい未来が待っている(;つД`)
※これはフィクションです…がノンフィクションかもしれません